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情報処理「試験」に
絶対合格

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答え
     
問18 イ  
解説      
UML2.0は、オブジェクト指向分析設計におけるプログラム設計の統一表記方法で、さまざまなダイアグラム図を用います。
また、コミュニケーション図とは、相互作用図といわれる図の一つで、オブジェクト間の関連を重視してメッセージのやり取りを表現する図です。コラボレーション図と呼ばれていましたが、UML2.0になって名称が変更されました。なお、相互作用図の一つであるシーケンス図は、時系列的にオブジェクトのやり取りを表します。

ア:コンポーネント図です。
イ:正しい
ウ:クラス図です。
エ:タイミング図です。
 
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